飽きっぽさは課題です
masukenさん
なんと!3ヶ月近くも
全然更新していませんでした!!!
一体何していたんだろう??と
記憶がないですが
とにかく2024年
時間の流れが早いです!!
飽きっぽさはわたしのテーマですが、
飽きっぽさはよく言えば
新しいことに興味関心が高い!
ということなので、
飽きっぽさをうまく活用すれば
すごーく楽しい人生が送れると思っています。
わたしは飽きっぽさを生かして
今のところワクワクしている毎日を過ごせている気がしています笑。
masukenさんは
何か今
ご自身の中で浮上しているテーマみたいなものはありますか?
飽きる才能(masuken)
ゴールデンウィークとか、長い休みがあると、「そろそろ仕事したいなぁ」と思ってしまうときがあります。
休みに飽きた?!
なんて贅沢な悩み、かもしれません。
けど、飽きるからこそ、次に進めるともいえます。
幸せな状態も、飽きることがあります。
次に進めるからこそ、幸せなのかも。
次に進めないのは、たぶん「絶望」っていうんですよね。
kinocoさんは、何かに飽きてしまったことはありませんか?
しあわせになるための
Littaさん
それは素敵ですね!
masukenさんがそうおっしゃるなら
間違いないですね!
しあわせになるための場所
しあわせになるための音楽
しあわせになるために一緒に過ごす人
そういえば
「しあわせになるために人は出会うんだよ」
という子どものための歌がありましたね!
みんなしあわせになりたいって思っています。
最近思うのですが
しあわせって「なる」ためにあるのではなくて、
この世に生まれてきて「ある」だけでしあわせなのではないか?って。
そう思ったら
もう既に
みんなしあわせですね!
やったー!
ところで
「ある」ことがしあわせを大前提にしつつも、
masukenさんが最近この日常で
しあわせを感じる時って
どんな時ですか?
幸せになるためのカフェ(masuken)
東京の下町に位置する、隠れた名所「Litta」は、まるで異国の小さな宝石のようなカフェです。住宅街の中にひっそりと佇むこの店は、イギリスとアイルランドのお菓子と紅茶を専門としています。カウンターだけの小さな空間ですが、その一見シンプルな外観と内観からは想像もつかないほどの魅力が詰まっています。
店に足を踏み入れると、そこにはオレンジ色のぬくもりが広がっています。シンプルでありながら、暖かみのある照明と壁が、居心地の良さを演出しています。紅茶の原料が飾られ、まるで旅行中に立ち寄ったような気分にさせてくれます。そして、カウンター越しには、常に笑顔で接客するスタッフの姿があります。
「Litta」の魅力は、なんといってもそのお菓子と紅茶の品揃えにあります。どれも絶品の味わいです。一杯の紅茶を飲みながら、ゆっくりとした時間を過ごすことができるのも、「Litta」の魅力の一つです。
そして、お客さんの笑顔もこのカフェの特徴の一つです。ここでは、皆がリラックスしてくつろぎ、楽しい時間を過ごすことができます。顔なじみのように迎え入れてくれる常連のお客様のおかげで、訪れる人々はいつも笑顔になって帰っていきます。
「Litta」は、まさに幸せになるためのカフェです。ここに訪れれば、日常の喧騒から離れ、心の平穏を取り戻すことができます。イギリスとアイルランドのお菓子と紅茶を楽しみながら、笑顔あふれるひとときを過ごしたいなら、ぜひ足を運んでみてください。きっと、心が豊かになることでしょう。
秋は、、、(masuken)
うかうかしていたら、秋が通り過ぎて、冬になってしまいそうです。
冬は溜め込む季節ですね。
とても手放せないものばかりです。
でも、忘年会は驚異的に減りました。
今までどんだけ飲んでたんだ、って思います。
コロナは、いろいろ無理矢理、私たちの生活を一変させましたね。
この変化についていけるのか、
やっぱりもとに戻ってしまうのか、、、
なんか試されてるような気がします。
まあ幸せであればそれでいいか 笑
kinocoさんは、変化についていけてますか?
何かを手放す秋
masukenさん
急に涼しくなってきましたね
わたしの秋を考えた時に1番最初に出てきたのは
焼き菓子の秋!
だったのですが
もっとよく考えてみると
これにたどり着きました
「何かを手放す秋」
この
「何か」はまだ何なのかがわかっていません
でも
多分
手放すべき何か結構大事なものがそこにあって
それをちゃんと手放すためになのか
とにかく今
いろいろなことが起こっています
(良くも悪くも)
さて
この秋わたしは一体
何を手放すのでしょーか??
masukenさんは
今、手放したいものは何かありますか?